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広島の緊急配送|345枚のパンを福岡へ6台連携で時間厳守

  • 11 時間前
  • 読了時間: 3分

広島の緊急配送で345枚のパンを福岡へ届ける赤帽ケンパパエクスプレスの夜間配送
広島の緊急配送で345枚のパンを福岡へ届ける赤帽ケンパパエクスプレスの夜間配送

広島の緊急配送のご依頼をいただき、食品配送として345枚のパンを福岡まで届けました。「明日の朝までに、パンを福岡へ届けてほしい。」

夜9時頃、一本の電話が入りました。

広島市内の食品集荷倉庫から福岡アイランドシティ内の物流センターまで、約345枚分のパンを積んだ「ばんじゅう(パン専用トレー)」を翌朝までに届けるという緊急配送です。

時間との勝負。

しかし、お客様の「何とかお願いできませんか。」という言葉に、すぐ配送計画を組み立て始めました。


広島の緊急配送|夜9時、一本の電話から始まった依頼

広島の緊急配送で345枚のパン専用トレー「ばんじゅう」を数量確認する様子
広島の緊急配送で345枚のパン専用トレー「ばんじゅう」を数量確認する様子

緊急配送で最も重要なのは、速く走ることではありません。

「何時までに届けるか」から逆算して行動することです。

まずは荷物の数量確認。

345枚の「ばんじゅう(パン専用トレー)」を確認し、数量確認の結果、一台では積載できないことが判明しました。そこで、普段から連携している赤帽ネットワークへ連絡し、6台体制で配送することを決定しました。



広島の緊急配送|6台の仲間が集結、積込み開始

広島の緊急配送で6台が連携し345枚のパンを積み込む様子。
広島の緊急配送で6台が連携し345枚のパンを積み込む様子。

夜の食品集荷倉庫には、6台の軽バンが次々と集まりました。

役割を分担し、一台一台へ丁寧に積み込みます。

食品配送だからこそ、荷崩れを防ぎ、安全に運べる積載方法も重要です。

一人ではできない仕事も、仲間との連携があれば乗り越えられる。

改めて赤帽ネットワークの強さを実感した瞬間でした


深夜の高速道路を走り福岡へ

積込みを終えると、夜の高速道路を一路福岡へ。

交通量の少ない深夜とはいえ、食品配送は慎重さが求められます。

安全運転を最優先に、時間を守りながら目的地へ向かいました。


広島の緊急配送|「助かりました。」その一言のために

広島から福岡アイランドシティの物流センターへ、朝3時にパンを緊急配送し、時間どおりに納品完了しました。喜びの声が届きました。
広島から福岡アイランドシティの物流センターへ、朝3時にパンを緊急配送し、時間どおりに納品完了しました。喜びの声が届きました。

予定どおり、午前3時。

福岡アイランドシティ内の物流センターへ無事到着。

荷下ろしも滞りなく終え、予定どおり納品することができました。

後日、請求書をお送りした際、担当者様からいただいた言葉は今でも忘れられません。

「間に合って助かりました。また緊急の時はお願いします。」

私たちにとって、この一言が何よりの励みです。

緊急配送は、単に荷物を運ぶ仕事ではありません。

お客様の「困った」を解決する仕事。

その思いを改めて実感した配送でした。


広島から全国への緊急配送ならお任せください

赤帽ケンパパエクスプレスでは、

・緊急配送・チャーター便・食品配送・深夜・早朝配送・時間指定配送・広島から福岡・関西・関東など全国対応

お客様の大切な荷物を責任を持ってお届けしております。

急ぎの配送でお困りの際は、お気軽にご相談ください。



※今回ご紹介した内容は、実際の緊急配送事例をもとに、お客様の業務に配慮した表現で掲載しています。




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